佐伯師範の徒然日記
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 稽古の中で、指導者と会員は同じ目標(少しでも上のランクを狙う)を共有できてきます。昇級・昇段できたり、試合の結果でお互い喜びあったり反省したりしながら、さらに次なる目標に向かって一緒にチャレンジしていきます。
たった一度の人生です。月並みですが「目標をもって」稽古を継続することに意味があります。「力を抜いて気を入れて平常心・自然体で継続するのみ」です。
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