指導方針
佐伯次男 三多摩本部 指導部長、府中支部長 六段
佐伯次男 <第47回全国空手道選手権大会>
片岡精励賞受賞

「挨拶と礼儀作法。稽古中は気を引き締め気を巡らし精神的・肉体的な緊張感をもつから集中力がついてくる。空手をやっている人は、仕事も勉強も遊びも何事も全力でやるから素晴らしい。中途半端は一番よくない。稽古は厳しく遊びは楽しく。去るもの追わず、来るものこばまず。一緒にやりましょう。」
日本空手協会 A級指導員、A級審判員、B級審査員


川元哲也 三多摩本部 副資格部長兼広報担当、
府中市空手道連盟 広報担当、五段
川元哲也

「思い立ったが吉日」何事もいつから始めても遅過ぎることはありません。五年後十年後に、あの時始めておけば。。という後悔を残さないためには今の瞬間がチャンスです。そういう方々の不安や迷いを取り払い、空手道修業の道を開くこと。それが私の使命です。男女年齢区別なく「思い立ったが吉日」。


小澤博文 現三多摩本部 監査、府中支部副支部長、 五段
小澤博文 「稽古を続ける事で、生涯続けられる武道としての空手に出合います。基本を大切に継続する事で心も身体も成長します。空手を通じて、努力の心、人に対しての思いやりの心、誠の心を育んで欲しいと思います。」

竹内一成 五段 
竹内一成 <第2回、3回、4回熟練者全国空手道選手権大会>
・個人戦形優勝(40〜44才の部)
<第6回熟練者全国空手道選手権大会>
・個人戦形優勝(45〜49才の部)
・個人戦組手優勝(45〜49才の部)
「やさしい君達だからこそ強くなってもらいたい。強くなったらもっとやさしくなって欲しい。空手の稽古は他人を思いやることからスタート、他者に勝つことより自分に負けない心を鍛えよう。毎日の積み重ねを大切に、昨日の我に今日は勝て!!」
板橋 晃 五段 
板橋 晃 「一歩前に出よう。気を奮い前に出てみることで活路が開く。少しずつでも続けよう。続けることで昨日より進んだ自分がそこにいる。」
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